文芸作家というものとポエム業界で相当嫌な思いをしました

文芸作家というものとポエム業界で相当嫌な思いをしました

ブログでお金が稼げる時代になったのだなあとつくづく思っていました。
昔なんか、作家に憧れていた時代、こういうのは一握りの人だけだと思っていましたものね。
まあそれは小さな子供の時代の話で、今でも作家というものになる事は、不可能ではないのかもしれませんね。

 

何やらノウハウ本のオファーが来て、これが今の書籍の形なんだなと思うと、時代の変化を感じます。
僕が小さな頃というと、有名作家が、編集にもっていってという、いわゆる小説家の伝説めいた話を信じていましたからね。
実際少し違うのかもしれません。

 

実は自費出版で、詩集を出していました。
仲間内で何故か買う奴がいましたが、今は詩というものへの興味が全くありません。
変な人多いですからね。あの業界って本当に変な人が多いと思います。
ポエムが好きで、行ってみて、仲間に打ち解けられたら、僕は関係持ちたくないですね。

 

結構、文芸に長けているとは言われていました。別にプロの作家になる気もないですけど。
そういえば、文芸作品の学校ってありますね。
例えば日大にそういう作家関係のものがあった気がしました。
そういう学校で、コネを作って成功する事も出来るのかもしれませんね。
まあ、ちょっと詩で嫌になってしまってから、別の芸術を趣味でやりたいと思っています。鼻高々に読めたらすみません。